新社会党
サイトマップ  お問い合わせ

とめよう戦争・貧困・原発・辺野古新基地建設
週刊新社会
今週の新社会
平和を誓う
核も戦争もない平和な地球
被爆から71年目の8月9日、長崎市で行われた原爆犠牲者平和祈念式典で、長崎県被爆者手帳友の会会長の井原東洋一さん(80歳)が被爆者を代表して「平和への誓い」を読み上げた。井原さんは、平和祈念式典が「静かな祈りの場」に矮小化され、政治的発言を慎むことを求める「政治的意見」に真っ向から異を唱えた。
続きへ
道しるべ
誤認起訴で危うく有罪
客観的証拠もないずさんさ

弁護士が有罪率99・9%という刑事裁判の壁を打ち破る証拠を見つけなかったら、ずさんな捜査によって2人の中国人男性は有罪にされていた。誤認逮捕・起訴、そして100日近い不当拘留で侵害された人権は回復されることはない。

 続きへ
震災特集へ



 
 ・週刊新社会
 
 ・バックナンバーを読む

 Concept of Socialist Party(道しるべ英訳)
 ・憲法/平和
 ・労働
 ・教育
 ・経済
 ・世界の動き
 ・『週刊新社会』号外
 ・各地の号外
 
購読の申し込みはこちら 見本紙の申し込みはこちら

→プライバシーポリシー について
トピックス

声明 都知事選をたたかい終えて
声明 参議院選挙を終えてー書記長談話
声明 安全保障関連法(戦争法)施行に際して
見解 
核抑止論からの脱却をー朝鮮の核実験と衛星打ち上げに関する見解