新社会党
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新社会党はこんな政党です

 新社会党は1996年3月、政界が総与党化・日本社会党が解党するなかで、護憲・平和・人権・環境を旗印に結成された政党です。
 新社会党は機関紙「週刊新社会」を発行し、都道府県に自治体議員と組織をもっています。地域では、地域ユニオン活動や自治体議員を中心とした活動、憲法・平和・環境・人権を守るさまざまな活動をしています。原発問題では全国で脱原発運動を担っています。 
 
声明 結党にあたって(週刊新社会創刊号より) 
週刊新社会創刊号はこちらからダウンロードできます。 
 
 

 みなさまへ
 
 グローバリゼーションは世界中の人々を「底辺への競争」へ駆り立てました。
 「恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利」のために、「平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しよう」(日本国憲法・前文)とする闘いがあります。ジャスミン革命に始まったアラブの春、そしてそれは新自由主義の本家アメリカで「ウォール街を占拠せよ」と広がりました。「なぜ日本では・・」という嘆きの声があります。ですが一度も好いおもいを経験したことも、闘いも経験をしたことがない若者の現実であり、それは私たち「年寄り」の責任です。脱原発の署名に応じる若いカップル、橋下・大阪維新の会へ一票投じる若者、矛盾した行動に今若者が悩み、考えていることを知りました。「資本主義は若者に今だけでなく、未来を約束できない」そんな時代です。失業も貧困もない社会をめざす変革の時代を新社会党と一緒に歩みませんか。
 
 
 
  新社会党中央本部執行委員長 松枝佳宏
 
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 鳩は“平和”
 
 赤は“人権”
 青は“正義”
 緑は“環境”
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